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MtSUMI マウントスミ

Mt.SUMI マウントスミ Woodstove アウトドア薪ストーブ オーラ FG / Woodstove AURA FG 3面ガラス 薪ストーブ 2次燃焼 鉄製

87,450(税込)

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  • システム商品コード
    :000000001077
アイテム説明

POINT.1
炎をじっくりと眺めて楽しめる 3面ガラスが特徴の「アウトドア薪ストーブ オーラ」
【「オーラ」シリーズの特徴とは】
・大きな3面のガラス窓で、「火を眺めて楽しむ」ことができます。
・バッフルを搭載した多次燃焼構造。炎が煙突に吸い込まれないため、炎の揺らぎはゆったりと美しく、煙突が熱くなりすぎるのを軽減します。また、燃焼効率が良いため、煙が少なく、燃え残りや灰も比較的少量です。
・鉄製による高い蓄熱性で、しっかりとした暖かさがじんわり長続きします。
・前面・背面のスライド式吸気口と煙突のダンパー搭載で、炎の大きさが細かく調節できます。また、吸気・排気のバランスが良い構造のため、一度着火すると炎が安定して持続します。
・前面の大きなガラス扉は、市販の薪 (40cm) が楽に投入可能。
・すべてのパーツが炉内に収まるコンパクトな収納。
・「オーラ ver.2」以降、扉の取り外しが可能に。掃除やメンテナンスが行いやすい構造です。


POINT.2
大きな前面のガラス窓でダイナミックな炎の揺らぎを体感
前面扉にフルガラスを採用することで、炎をよりダイナミックかつ優雅に体感できます。
すっきりとした外観が炎そのものを際立たせ、揺らぎや細かな表情まで繊細に感じられるように。


POINT.3
広い天板と炉内で広がる多彩な調理
薪ストーブの天板と広々とした炉内を活かし、ピザやオーブン料理をはじめとする多彩な調理をお楽しみいただけます。

また、天板は高温にも耐えられるよう熱による歪みにくい構造へと強化。長時間の使用でも安定した加熱性能を発揮し、安心して調理にご活用いただけます。炎を眺めながら料理を仕上げる、特別な時間をお届けします。


POINT.4
炎を引き立てる設計と安心の操作性
ハンドルを正面右側に配置することで、正面ガラスを妨げることなく炎の美しさを際立たせます。
さらに、固定機構を強化することで、扉が落ちにくく、閉まりにくいといった不調も起こりにくくなり、安心してお使いいただけます。


POINT.5
吸気口により、燃焼をコントロール
手前の底面に吸気口が設置されており、空気の取り込みがスムーズになることで燃焼効率が向上します。また、燃焼中の炎の調節や、焚き付け時や薪の追加時における吸気の調節も簡単に行えます。
さらに、背面の二次燃焼用吸気口は二次燃焼のために最適な位置に配置されています。
空気循環システムが炉内全体に火を行き渡らせ、奥行きのある炎を楽しむことができます。これにより、安定した熾火状態を維持し、ピザやオーブン料理など、さまざまな調理が楽しめます。


POINT.6
炎をクリアに魅せるエアカーテン機構
ガラスの内側に空気の流れを生み出す独自のエアカーテン機構を搭載。前面上部や内部の吸排気を工夫した特別な構造により、燃焼中でも窓ガラスが曇りにくく、炎を常にクリアに鑑賞できます。

長時間の使用でもガラスが曇りにくいため手入れの手間を軽減し、炎の美しさを存分に楽しめるよう設計された、機能性と鑑賞性を両立した仕様です。


POINT.7
2段階の高さに調節できる「折りたたみ延長脚」
取り外す必要がなく、折りたたむことで高さを2段階に調整できる延長脚を標準搭載。
脚を延長すれば薪ストーブの高さを約15cm上げられ、シーンに合わせて快適なスタイルでご使用いただけます。


POINT.8
軽量化された「耐火煉瓦 ライト」
セラミックファイバーを使用した耐火煉瓦で、重さが1枚当たり385gに軽減(既存耐火煉瓦の約半分の重さ)。
3枚で1kg以上の軽量化が可能に。
また、個体の強度が上がり、炉内の蓄熱性がより高まる効果があります。

本製品について【必ずご確認ください】
・本製品は火を扱う製品の為、取扱説明書をよく読み適切にご使用ください。
・本製品は屋外専用です。
・溶接など製造の工程上、ストーブ本体の面が平らではなく、多少の歪みが出ることがあります。
・火入れ後に熱により天板や側面が歪む場合があります。ウォータータンクや鍋など全面が接地しない場合がありますが歪みが出ても使用には問題ありません。ご了承ください。
・燃焼室に完全な気密性はありません。
・持ち運びを前提に設計しているため、常設や長時間の使用を想定していません。
・使用後は変色や内部の塗装が剥がれる場合があります。
・組み立て時には必ず手袋をしてください。怪我をする恐れがあります。
・本製品を使用中に生じた事故に関しては当社は責任を負いません。
※ただし製品自体の欠陥が原因による事故が起きた場合は当社が保険にて対応いたします。

 

煙突の設置について
【ドラフト効果】
・煙突を正しく設置することで、ドラフト (空気を吸い上げる力) が発生しストーブが正しく燃焼します。
・煙突は垂直部分が長いほど、ドラフト効果が強くなります。付属の煙突を全てご使用ください。
・エルボ煙突を使用の場合、付属の煙突だけではドラフトが弱まることがあります。必要に応じて煙突を追加購入し、横方向の煙突の長さに対して、縦方向の長さの目安は「横1 : 縦2以上」の割合になるように設置してください。

【安全のために】
・煙突固定用リングを使用して煙突をしっかりと固定してください。

 

焚き付けについて
【点火】
煙突のダンパーが開いていることを確認し、背面の吸気口を閉め、前面の吸気口を開けてください。
ストーブ本体内に燃料を入れます。
焚火の要領で始めは燃えやすい材料 (紙、枯れ枝、木の皮など) を入れ点火し、火を大きくしながら徐々に太い薪を足していきます。
点火の時短のためには着火剤のご使用もおすすめです。
点火時は空気が必要なため、燃焼が悪い場合はドアを少し (5mm程度) 開けたままで火が大きくなるのを待ってください。 
炎が安定してきたら、背面の吸気口を開けてから、前面の吸気口とドアを閉めてください。
※背面の吸気口は、燃焼中は常に全開でご使用ください。

【調整】
着火後は吸気口を開閉したり、薪の位置を調整しながらご使用ください。
空気量調整スライダーは高温になりますので開閉時は耐火グローブ等をご使用ください。 
新たに薪をくべた際、燃焼が少し弱いと感じた際は前面の吸気口を開け、しっかりと焚き付けを行なってください。
もっと空気が必要な場合はドアを少し開けた状態にします。
火力を弱めたい場合は吸気口を閉じたり、煙突のダンパーを閉じることで煙突のドラフトを抑え、結果燃焼を弱めることができます。 
燃焼中はダンパーを完全に閉じたままにしないでください。煙が逆流し、最悪の場合は一酸化炭素中毒などの事故につながる可能性があります。

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